ヒトハコ人材紹介エージェントのための受信箱候補者はLINE、採用企業の担当者はメールとSlack、スカウト返信はLinkedIn、協業先や提携先はMessenger。12媒体に散ったやり取りを、相手が誰でもひと箱に。AIが会話を読んで返信案を3つ出し、ワンタップで推敲。送るのは、あなた。人材紹介エージェントのための受信箱アプリです。
連絡が散らばるほど、決まるはずの1件が抜け落ちます。
開くのは、これひとつ。
ヒトハコ使っている媒体だけつなげば大丈夫。
会話を読んで3案。ワンタップで推敲。送信ボタンは、あなた。


30分ごとにAIが整理。朝はブリーフを1枚読むだけ。
今日返す候補者・放置ぎみ・「来月また」の約束。名前を押せばその会話へ。

AIの3行要約・関係性・要返信か・約束メモ。会話の右側にいつもある。

ブリーフ・自動整理・相手メモの自動更新はアルティメットプランの機能です。
時間が減るだけではありません。返信スピードと、追客の精度が変わります。
候補者の連絡が「要返信」に並ぶので、移動のすき間でも10秒で返信。巡回に使っていた朝の20分が戻ります。
「来月また連絡します」も約束として残ります。今すぐ動かない候補者を、忘れずに追いかけられます。
候補者・企業担当とのやり取りがひと箱に。担当変更や引き継ぎでも、関係の履歴が消えません。
全部で10分ほど。ターミナルも、むずかしい設定も出てきません。
その場でライセンスキーが発行され、アプリをダウンロードできます。
初回だけ、チャットとつながる「接続エンジン」を自動で準備します(数分・操作不要)。
アプリ内の案内どおりにQRコードを読むかログインすれば、あなたの受信箱ができあがり。使っている媒体だけで大丈夫です。
候補者の連絡先やご経歴を含む会話の中身が、当社のサーバーに保存されることはありません。ヒトハコはあなたのMacの中で動きます。
AIは案を出して整えるまで。送る・送らない・書き直すは、いつもあなたの手の中にあります。
チャット接続には世界中で使われるオープンな基盤を採用。ヒトハコが日本の現場向けに仕立てました。
人材紹介の現場に合わせて、いま開発を進めている機能です。どれもまだ入っていませんが、順番は現場の声で決めます。
候補者のプロフィールを読んで、切り口の違うスカウト文を3案。返信が来た型・来なかった型がたまっていくので、書けば書くほど自分の勝ちパターンに寄っていきます。
ひと箱に残った会話から、「この求人、あの人に合うかも」を毎朝1枚に。過去に「今回は見送り」と言った候補者ほど、忘れられがちで、実は動きます。
面談の前日リマインドの下書きと、候補日の提示。ドタキャンと日程往復を減らします。送るのは、これも人です。
媒体のスカウト返信や、ATSの候補者情報をひと箱の側に。どこから着手するかは、使っている方の環境しだいです。教えてください。
上記はいずれも開発中・構想中の機能で、提供時期は未定です。現在ご利用いただけるのは、この上に書いた機能までです。
いちばん欲しい機能を教えてください(1行でも大歓迎です)
集める/書く/考えさせる。上に行くほど、自分の手から離れる範囲が広がります。
考えさせる
申込時のカード登録は不要。7日間の無料体験を始めるときにカードを登録し、7日以内の解約は無料。8日目から選んだプランの月額です。
1ライセンス=1名(Mac1台)です。チーム(複数名)でのご利用はこちらからご相談ください。
ヒトハコは今のところMac専用です。Windows版はご要望の数を見ながら開発を検討しています。
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